牛乳飲み比べシリーズVol104!

牛乳は季節によって乳成分が変わる。
一般的に夏は薄くて、冬は濃い。
成分が以上表記になっているのは、
薄い夏に合わせている?

そこを商品にしちゃっているのが、
サツドラでしたね。
作っているのは函館酪農公社ですけども。

大きい方が高い or 低い成分で安定するから商品化しやすいのかな?
今回の牛乳は個人だけど。


季節変動を味わう!池田牧場「季しぼり」の魅力


・季しぼり
道北池田牧場!

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乳成分の季節変動をウリにしているってことで良いですよね!?
牛乳の旬って書いてしまっているけど、大丈夫なのだろうか。

季節変動がウリで、
いつの季節がオシとか作ってしまったら、それ以外の季節は?
てならん?

旬は季それぞれの特徴を味わって!
ってところに落とすしかなくないか!?

放牧と言うことで、特に夏場は乳成分が薄くなるはずだ。
長男もスッキリしていて飲みやすい!
かなり美味いって言っていた。


夏はスッキリ爽快!放牧乳とノンホモの深いコク



だが、しかし!


そこはノンホモ。
表面には乳脂肪の塊が。

これ、
乳成分が濃くなる冬はどうなってしまうのだろうか!?

商品は品質を一定に保たねばならない。
と言う固定観念をぶち壊す系商品か。


固定観念を打破!品質変動を価値に変える発想


こうなってくると、
やりたいのは飲み比べだ。

季しぼり~春夏秋冬~

冷凍で品質保持出来るのならば、
贈答用としても単価を上げられそうだが、
流石に牛乳では厳しいか!?

ここはIKEDA FARMさん。
超親近感がわく。
思考も似ていたら、きっと出来上がるハズだ。


なんか、味は覚えてはいられない気がするー!


2713日目の体重。

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