昨年、開墾から始まる土地を得て、
手が回らないことがほぼ確定的になったわけですが、
春になり、また新たな土地が出てきました。

貸農園のお隣の区画…
腰が痛くてもう出来ないらしい。
隣の私に借りないか?とのこと。

手が回らない上にお金がかかる。


そう!


借りる!
機会は無駄にしない。

手が回らないと思われるだけで、
手が回らないかどうかはやってみないと分からない。
そもそも、手が回らないと本当に思っている訳ではない。


平均寿命から考えると、
私はまだまだ野菜を作るつもり。

私に貸しておけば、
複数年、空白を作らなくても良いことになる。

と言う事で声をかけてくれるのかな!?
それとも、私の超絶強運で
たまたま、隣の人が止めているだけか!?

この隣も使いませんか?
は、二回目。


この調子だとまだ増える!?
第五農園になるのか!?
あそこも似たようなパターンで増える可能性あり。


待て待て。
増える畑は他人の畑だけとは限らんぞ。

すごく小さいけれども実家の畑。

順番を守るのならば、
いずれ、管理者は出来なくなることを予想するのは難しくない。
実際、今年の畑おこしはお医者さんに止められたではないか。

小さい畑だから、
テデオコースでも一瞬で終わるから全く苦ではないのだが。
そこは、そーゆー問題じゃない。


どちらにしろ、
もうちょっとシステマチックに効率優性で動かな。
今年は、今のところ、上手くいっているけど、
進捗は早くはない。
がんばらないとウイークで頑張るべし。


なんか、耕運機のサイズを把握する必要がある気がするー!


1941日目の体重。

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