サツマイモを大量収穫!

当然、一気に消費出来ないので、保存の必要性がある。
サツマイモは寒さに弱いことに注意!
だけでなく、
収穫時に出来たキズや切り口から傷む可能性がある。
そこで行う処置がキュアリング!
諸説あります。
湿度100%温度30度で二日。
とか
湿度95%以上温度35度で50時間。
とか。
そうすると傷口にコルク層が出来て雑菌が入りにくく、
腐敗しにくくなる!
長期保存可能!
みたいな流れ。
だが、しかし!
北海道においては、この季節は外気が一桁がザラ。
30℃はキツイってばよ。
ちらっと調べると良く出てくるのは車でキャリングをする方法。
車内であれば、温度が上がる…のは本州の話しですよね!?
北海道ならば、暖房を入れないといけなくね!?
複数日実施するとなると、夜間に冷える。
一晩、暖房をつける!?
それならば、小さい部屋で暖房を焚いた方が良さそうであります!
そうなると、
高湿度にキープが難しくなる。
と言うか、
湿度95%以上に部屋をするということは、
その部屋にあるものはびしょびしょになることを意味している。
と言うか、
そもそも我が家の収穫量だと車には入りきらない。
せっかく大量収穫したのに、
長期保存することができないのかーっ!?
そこは、何とかする力を発揮して、作戦を考える。
我が家において、
温度30℃、湿度100%を達成出来る可能性がある部屋があるじゃないか!

惜しい!
ぎり30℃行かなかった…
お風呂ですね。
この時の風呂温度は41℃。
単純に風呂温度をガシガシ上げていけば、
温度を上げることが出来ますね。
換気扇を付けなければ、
温湿度はそこそこキープ出来ました。
換気扇をつけたら、流石に両方とも低下した。
なんか、上手く行きそうな気がするー!
1758日目の体重。

1759日目の体重へ
家庭菜園関係の次の記事へ
書いた人はこんな人

当然、一気に消費出来ないので、保存の必要性がある。
サツマイモは寒さに弱いことに注意!
だけでなく、
収穫時に出来たキズや切り口から傷む可能性がある。
そこで行う処置がキュアリング!
諸説あります。
湿度100%温度30度で二日。
とか
湿度95%以上温度35度で50時間。
とか。
そうすると傷口にコルク層が出来て雑菌が入りにくく、
腐敗しにくくなる!
長期保存可能!
みたいな流れ。
だが、しかし!
北海道においては、この季節は外気が一桁がザラ。
30℃はキツイってばよ。
ちらっと調べると良く出てくるのは車でキャリングをする方法。
車内であれば、温度が上がる…のは本州の話しですよね!?
北海道ならば、暖房を入れないといけなくね!?
複数日実施するとなると、夜間に冷える。
一晩、暖房をつける!?
それならば、小さい部屋で暖房を焚いた方が良さそうであります!
そうなると、
高湿度にキープが難しくなる。
と言うか、
湿度95%以上に部屋をするということは、
その部屋にあるものはびしょびしょになることを意味している。
と言うか、
そもそも我が家の収穫量だと車には入りきらない。
せっかく大量収穫したのに、
長期保存することができないのかーっ!?
そこは、何とかする力を発揮して、作戦を考える。
我が家において、
温度30℃、湿度100%を達成出来る可能性がある部屋があるじゃないか!

惜しい!
ぎり30℃行かなかった…
お風呂ですね。
この時の風呂温度は41℃。
単純に風呂温度をガシガシ上げていけば、
温度を上げることが出来ますね。
換気扇を付けなければ、
温湿度はそこそこキープ出来ました。
換気扇をつけたら、流石に両方とも低下した。
なんか、上手く行きそうな気がするー!
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