2022年の苗作り…
悪くないと思うんです!

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コストコのマフィンが入っていたケース

水槽のライトの組み合わせで

温度と照度をクリア出来つつあるわけだ。


だが、しかし!


ポット上げに失敗!
オクラとトスカーナバイオレットと緑トマトがやられてしまった…


原因の一つは温度。
北海道の外は寒かった…


もう一つ。


根っこ。


そう!


ケースに無造作に種を並べているので、
根っこが絡み合ってしまうわけだ。

ポットに移し替える時に根っこを丁寧にほぐさないと
根っこが切れてダメージを負うわけだ。


この課題を解決したいところ。


そう!


育苗トレーを使う!
育苗トレーをコストコのマフィンの入れ物にぶっこむ!

根っこの保護、保温、日光!
出てきた課題を直ぐに対処!
これで、行ってみましょう!


来年のためにも色々と試行錯誤していきましょう。


3月の頭に育苗して~
4月半ばにポットへ移植して~
6月頃に定植~

って感じでどうでしょう!?


ポットでの育苗についてはやはり温室を有効に使わないといけない。
日中の温度上がりすぎる問題に対処しなければならない。


農家さんのビニルハウス管理を思い出してみよう。


そう!


窓を開ける!
ってことで、我が家の温室についても
昼間は窓を開ければ、対応出来るはずだ!


ってことで、
今のうちに実験しておきましょう。

チェック項目はポットの温度。

これならば、
育苗して結果ダメだった~
なんて、時間がもったいないことしなくて済むしね!


なんか、一歩進んだ気がするー!


1215日目の体重。

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