早いもんで2022年も、もう一か月が過ぎてしまった。

そ―こーしている内にオリンピックが終わって、
2022年も一割が終了して、
苗とか作り始める時期にいつの間にかなっているわけだ。


毎年の反省。
無計画マンなので、頭だけは早くから動かしていきましょう。
前年よりも一歩でも前へ。


まず、やっておくことは、
温室の片付けと種の確認と何を植えるのか?

作付計画ってやつか!?


作ったことないので…
どうしたら良いか分からんちん。

とりあえず、去年作った野菜をリスト化。

図1

作った野菜とー
採れた月を記録してみた。

図2

実野菜。
マメ。
根菜。
葉野菜。
香味野菜。

に分けてみた。


うむ。
どのくらい作ったか分からんちん。


こんな時は…


そう!


調べる!

作付け計画のポイントは畝毎に作ると良いらしい。

…わたくしきちんと畝を作っていないけども。
畝管理をすると、
似たように育つものを並べると、管理が楽なんだってさ。

今年は畝作るかー。


畝の長さも測ってきっちり計画作ってみよう。

そして、
収量や肥料もチェック!

これで、売上の予測を立てろってことだな。


そうしないと、
商品紹介も出来ない。

そーゆーことだろ。
出来上がりばったりでは安定しない。


こーゆー記録は忙しさにかまけて、サボる傾向にある。
なので、余裕を持った作業量の確保が必須。

早く、現実逃避病に一区切り打ち、
栽培に専念するベシ!


なんか、種の整理が必要な気がするー!


1124日目の体重。

DSC_1938



1125日目の体重へ
2022年の家庭菜園の続きへ

書いた人はこんな人