耕耘。
耕起。

畑を耕すこと。

是非があるらしい。

耕耘のちょっと良いトコロ!

・表土の破砕で土を軟らかくする。
・雑草の除去&漉き込み。
・有機物の分解促進。
・肥料成分のムラを無くす。
・砕土。(粘土地ならば逆効果で土塊が出来る)

畑を作るうえではとても一般的に行われること。


だが、しかし!


不耕起栽培という方法も良く耳にする。


不耕起とは呼んで字のごとく、
耕さないということだ。


そんなことがあって良いのかーっ!?


不耕起のちょっと良いトコロ!

・楽。
・作業機械を使わないのでさすてぃなぶる感。
・耕起による粘土地の土塊が出来ない。
・雑草の根っこを取らないことで、土中のスペースを確保。
・表土の流出防止。


こんなところでしょうか!?


どっちが良いのか!?


不耕起栽培は1940年代にアメリカで開発された手法らしい。

・耕起は土壌を破壊するだけで、何の益もない。
・有機物を表土に混ぜ込むだけで肥沃な土が出来る。
・耕起を基礎とした農業はさすてぃなびりてぃーが証明されていない。


ふぁ!?


有機物を表土に混ぜ込む!?
これを耕起と呼ぶのではないのか!?

さすてぃなびりてぃーを証明する方法は未来に行った時に続いているか?
以外にあるのか!?
その点において、さすてぃなびりてぃーを証明するのはむずいのでは!?


雑草の根っこのスペース確保の代わりに有機物を入れれば良いってことかーっ
有機物を入れることで、粘土地の改良になるってことかーっ
表土流出するほど日本の土軽くないことが多いよね!?


これは良いとこどり。
いけんじゃないか!?


なんか、両極端を学ぶのは大事な気がするー!


1058日目の体重。

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